モーターサイクルに傾倒していた青木厚典が、ファッションショーやTVでの舞台設備のビルドワークを経て2006年にスタートしたリアルワークウェアブランド。「100% GENUINE WORK GARMENT」を掲げ、フッションブランドとは一線を引いたシンプルで日本人の体型に有ったワークウェアを展開しています。欧米のワークブランドには無い細かな部分に気を利かせ、作業性に配慮したスタンダードなラインを展開。決してワークテイストでは無くリアルワークウェアに拘った、生地選び、縫製、プライスがデイリーウェアとしてハードな使用を余儀なくされるバイカーやスケーター達に愛用されている。国内外のリアルビルダーにワークウェアを供給すると共に、多くの名高いカジュアルブランドにボディベースやユニフォームベースとして使用されています。


2009年にビンテージスタイルのバイカーシェード専門ブランド「UNCROWD EYEWEAR」としてスタート。デザイナーの青木厚典が自らのバイカーシェードコレクションを基に、日本人の骨格に合うバイカーシェードを作成したのが始まりで、現在日本のバイカーシェードブランドとして確立されている。太陽光に反応して色の変化のする調光レンズモデルは、1日を通し同じシェードでライド出来る便利さを理由に人気を博している。2012年にはUNCROWD EYEWEARの派生ブランドとして「UNCROWD CYCLETOGS」を発表。主に日本製の高品質、高機能なモーターサイクルギアをリリース。ミリタリーアイテム、ダウン、グローブ、バッグ等、国内外の専門工場にてサンプルの段階からライディングテスト を繰り返し、納得のライドギアをリリースしております。UNCROWD CYCLETOGSに関してはハイクオリティな製品を毎アイテム少数限定にて発表致しております。


ワークウェアブランドとしての高水準の品質と、シンプルで男らしいデザインが魅力的なブランドです!